7月16日(水)のマヤ暦
KIN114 音響10
白い魔法使い / 赤い蛇
★音響10
表明すれば顕れる!
願いを声に出してみてください。
声に出したことが現実になるのが、音響10の力です✨
(音響1⇒思い描く / 音響5⇒書く / 音響10⇒声に出す、です)
★白い魔法使い
私たちはついつい先のこと、未来のことを心配したり、起きてもいないことに不安になったりしてしまいます。
大切なのは「いま」。
先のことではなく、今に意識を合わせて過ごしてみましょう!
今この瞬間を大切に。
★赤い蛇(13日間)
【赤い蛇】は、本能のままにまっすぐ進む情熱的な氣神。
その高いエネルギーが流れるこの13日間は、感情をうまくコントロールして過ごすことを意識してみてください。
好き嫌いは一時的な感情でしかありません。
意識を変えることで、未来を変えることができます!
国宝、国宝、と騒いでいて載せていませんでしたが、先月『フロントライン』も観てきました!
犬飼ってる人はみんな、ノミダニの?って思うよねー😂
映画は、2020年2月にコロナ感染者を乗せたダイヤモンドプリンセス号が横浜に入港した時からのお話。
本牧の対岸の大黒ふ頭に停泊していたので、今は亡きブロンの毎朝の散歩で公園の山頂から船を見ては「がんばってー!」と手を合わせることしかできませんでした。
あの船の中で、感染の恐怖に怯えながら、何が正しいのかわからないまま命がけで乗客と向き合っていた医療従事者やクルーの方々がいたということを忘れてはいけないと思いました。
時を同じくして、オーディブルで配信されたばかりの『命の砦』(『神様のカルテ』の夏川草介さん著)をたまたま聴き始めたのですが、これがまさにコロナ初期にダイヤモンドプリンセス号からの感染者を受け入れた長野の病院の医師たちのお話でした。
あれからまだ5年しか経っていないのに、未知のウイルスに対しての私たちの恐怖心は、今思い返しても異常だったなって思います。
そのことで、コロナ対応に当たっていた医療従事者の方々が受けた風評被害はどれほどだっただろうと思います。
『フロントライン』も『命の砦』もどちらも、当時のことを風化させないよう後世に残って欲しいと思う素晴らしい作品でした!

🌈ペットマヤ暦セッションのこと🌈
ドッグトレーナーの仕事を続ける上で、飼い主さんの心の支えに少しでもなるといいなと勉強を始めたペットマヤ暦。お迎えした日や誕生日(飼い主さんが定めた誕生日でも!)、命日から読み解く、動物からの強く温かいメッセージを、たくさんの方に知っていただきたいです。
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